非常識はやがて
常識となる。

世界の街角に あなたの心に

あなたの記憶に残る写真が使命です。

Dear... 

あなたがそこにいてくれるから

”想い”その先にあるもの。

”被写体”のそこまで歩んできた道のり、写真というひとつの応援方法を使ってともに過ごしてきた日々。そこに予定されやってくるひとつの成果、結果。
 
それは時として残酷であり、時として想いもよらなかった喜びをともなう。
 
そんな嬉し涙や悔し涙とともにあなたの泣き笑いする姿を撮りたい。
 
”今”が想い出になるとき、良き記憶のトリガーとして、すべてを写真で残したい。
 

PHOTOGRAPHS

”想い”を込めて

for BEAUTIFUL

ADVERTISING

広告

ポスターに想いを馳せて

企業のイメージ、商品の戦略でもある広告。告知であり集客を募る手段でもある広告。無意識に記憶された広告とともの想い出は蘇る。

PUBLICATION

出版物

WEBは消えモノ、紙は一生モノ

書店に並ぶ雑誌や書籍、会員だけに配られる会報、音楽CDやDVDに含まれる特典。Webは意思を持たずに消え去り、印刷物は意思を持たないと消えない。

FOR YOUR PERSONAL

個人依頼

PERSONAL PHOTOGRAPHER

あなたにとって大切な”時”、もちろん撮影者としても大切な1枚。”時”は進み、貴重な1枚の存在価値は増す。

 
 

NEW COMMON SENSE

ジャンルやカテゴリーに捕らわれてはいまいか?!

ひとが活動する限り すべては”スポーツ”写真となる。

踊る、舞う、立つ、座る、歌う、演じる、叫ぶ、話す・・・そして微笑む

スポーツ写真とはスポーツの写真ではありません。トップアスリートの活躍を撮影できるということは、ひとの生活をすべて撮影するということ。アスリートの感情を読み取るということは日々日常のひとの感情を読み取るということ。アスリートはポートレイトであり、シューズ、ウェア、汗、涙・・・それらは商品撮影であり、イメージ撮影である。スタジアムの情景は風景写真。
 
スポーツ写真を撮れるということは、すべての写真が撮れるということ。
 

”ひと”が歴史を創造し、写真が歴史を創り出す。

記録写真ではなく”記憶に残る写真”

 

数多くの歴史が創られてきたフィールドに居た。
 
多くの夢見る人達の願いだけでは叶わない場所に居た。
 
 
F-1グランプリ、Moto GP、グランドスラムテニス、欧州サッカーは毎年繰り返されている。欧州選手権、アジア選手権は4年に1回であったり2年に1回であったりしている。
 
サッカー日本代表が初めてワールドカップに出場を果たした1998年フランス大会は、制裁が解けたユーゴスラビア(現セルビアほか分裂前)の出場が叶った大会でもあった。
 
32年ぶりの世界選手権銅メダル、28年ぶりのオリンピック銅メダルを獲得したバレーボールも撮影することができた。
 
それらの多くの写真は大海を渡り帰国よりも先に誌面になっていた。
フィルム時代には航空機に乗り受け取りに現地まで来てくれた。国際宅配便の送り方も覚えた。デジタルになって電話回線で送った事も懐かしい。
 
 
進むべき道を見失いかけ、写真を撮ってもらうことを支えに夢を叶えてくれた人がいた。
 
苦しい時や辛い時も写真を支えにがんばってくれた人達もいた。
 
 
被写体と撮影者のお互いを支え合う理想的な関係、どちらかが欠けても成立しないのが写真。
 
そしてその写真を観て夢や支えにしてくれる人達があとに続く。
 
 
 
1枚の写真を巡るストーリーは終わることを知らない。
 

OTHER

その他の印刷物・撮影

会報誌

株主様向け、企業PRなどの”報道”に終わらない撮影

 

帯同・派遣

企業イベント等の帯同や企業派遣による”記録”に終わらない撮影

 
 

BRAND

オリジナルブランド


MICHI.TOKYO

Michi ISHIJIMA Official

SIDELINE

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Dear...

LIFE WORKS
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