PRIDE ONE

photographer MICHI ISHIJIMA

『写真』は「想い」
   の自己表現。

『笑顔のお裾分け』

被写体を撮るのではなく、被写体への想いを写し込む作業
それを少しだけお裾分けする作業
スポーツ写真を変えた『異端児』がポートレイトを変える

PHOTOS for your SMILE

コンセプト

あなたの『笑顔』。

写真を撮らせていただくときの『笑顔』、撮影された写真を観ていただいたときの『笑顔』。どれもが撮影者としての喜びであり支えでもあります。なぜ写真を撮影するのでしょう? それはあなたの笑顔が観たいから。永遠に残しておきたいから。

CLIENT

33年の実績

PHOTOGRAPHS USING FOR...

ADVERTISINGS

広告

世界の至る所で

日本国内に限らず、雑誌広告に限らず、誰もが一度は目にした広告。その撮影者。

MAGAZINES, BOOKS & TV

雑誌、書籍&TV番組

表紙は雑誌・書籍の顔

中面写真1枚で購入意欲は変わります。TV番組内使用写真の質は全てを変えます。

OFFICIALS

公式写真

公式写真、質の向上

公式記録、公式発表、グッズ、ポスター。決して無駄にすることが出来ない1枚の写真。

 

PRIVATE PHOTOS

個人のご依頼

気持ちを込めて

オーディション、試験面接、撮影者の気持ちを持つ写真力であなたをアピール。
 

ADVISERY SSERVICES

アドバイザリーサービス

実績と経験

伊達ではない実績と経験。今一番売れているカメラ開発に携わった誇り。
 

TEACHING & LECTURE

指導&講演

継承

時代に合わせ新たに派生する技術や想い、言葉ではなくハートで受継がせる指導と講演。

PHOTOGRAPHS

写真

1986年始業、写真の歴史を大切に感じながら。

被写体を”想う”気持ちを写し込む

16世紀に発見されたカメラ・オプスクラによって1827年フランス人発明家ジョセフ・ニセフォール・ニエプスが自宅からの風景を8時間かけて露光をして版画の原版(板)を作ったものが写真の始まりであり、後のダゲレオタイプ(銀板写真)、カロタイプ(紙、ネガポジで複製可能)は中産階級の肖像写真ブームが起きました。
1851年にはガラス板を使ったコロジオン法が発明され、豊かな層の中には自分で写真機を買うものが現れアマチュア写真家も多く出現したと記されています。その中でも1863年ジュリア・マーガレット・キャメロンは48歳の時にプレゼントされたカメラで一躍有名肖像写真家になり、独自の視覚的効果を使用した写真は今も注目をあびています。
 
アスファルトをスズに鉛を混ぜた合金に塗ったり、ヨウ化銀を銅板に塗ったり、臭化銀を混ぜたゼラチンなどを経て、写真はやがて1884年アメリカ人ジョージ・イーストマン(1888年7月コダック創業)によって紙、セルロイドと身近なものとしてフィルムが現れ、現像を自分自身でやらずに済むようになり益々一般的をとげ、1925年に登場したライツのライカIによってフィルム交換までもが安易にできるようになりました。
 
それらの先人達の恩恵を受け、物心つく前から写真がそこに存在していました。ひとりの少年がカメラをおもちゃに育ち、11歳の時に自分専用カメラを手にして写真を撮り始め、1986年に東京・高円寺にて生業として写真撮影を始めることができたのは自然の流れの中の事だったのかも知れません。
 
年号は昭和から平成、そして令和へ。時代はマニュアルからオートへ、フィルムからデジタルへ変わっても写真を撮るということ、撮らせてもらえるということ、その写真が印刷され多くの方々に観ていただける喜び。感謝する気持ち、撮影に臨む姿勢、被写体の想いを感じながらの撮影は今もなお何ら変わる事なく続いております。そしてまた月日、経験を重ねて得られたこと、学んだことに対してを踏まえ、視覚的効果、心理学効果でより一層深い位置から写真を捉えていきたいと願っております。
 

PORTRAIT ポートレイト

写真は互いの関係性

昔はどんな町にもあった『写真館』。
町の人々の晴れを見守り、苦楽をともにし子供達の成長を見守ってくれていました。やがて時代とともに変化は訪れ、スマートフォンの普及によって写真は身近なものとなり、反面インターネットの普及によって残念ながら人々の写真に対する警戒心は強くなってしまっております。そんな時代だからこそより一層の撮影者と被写体の『信頼』は必要であり、欠かす事は出来ないものだと感じております。どちらか一方が欠けても成立しんあいポートレイト、それが写真に現れてくるのです。
 
写真の一般化によって手軽に身近になりシャッターボタンを押せば写るからこそ、肖像写真の本来あるべき姿として撮影されたものとの違いは明らかに違い、写真を観るひとが受けとるメッセージに現れています。
 
ポートレイトを撮影する時に一番大切なことは、被写体の心の所在地。相手の気持ちを察し、撮影目的を明確にすることによって写し出された1枚の写真こそ完成度が決まります。

 

AND

WORKS

LOVEn' these!

SPORTS

証拠写真ではない。記録写真ではない。スポーツ写真には写真撮影の全ての要素が含まれています。一番簡単に撮影できる。しかしカメラが撮っている写真と撮影者が撮影している写真の違いがここにあります。

 

LIVE

その場に訪れることが出来なかったとしても、まったくその空間を知らなかったとしても、時間や空間を超えてまるでそこに居たような空気感、体験を1枚の写真で感じて下さい。

 

CAMERAS

撮影機材

THANKS!!

LEICA

ライカ
撮影する楽しさを思い出させてくれる

CANON

キヤノン
すべてをマルチに

NIKON

ニコン
究極の描写性能

COSINA

コシナ
個性は力
 

PANASONIC

パナソニック
パナの本気

OLYMPUS

オリンパス
一眼の原点回帰OM-1より始まる

 

HASSELLAD

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人肌撮るなら”H"

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ムービーはこれ!
 

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